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リゼロ新編集版第12話、第13話|あらすじと感想。名場面はどのシーン?

この記事はRe:ゼロから始まる異世界生活 新編集版のあらすじと感想について書いています。

今回は

第12話『再来の王都』

第13話『自称騎士 ナツキ・スバル』

のあらすじと感想につていの記事です。

 

以下は、ネタバレになりますので、まだ内容を知りたくない方はご注意!

 

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リゼロ新編集版 第12話のあらすじ

リゼロ12話

 

引用:Re:ゼロから始まる異世界生活公式ページより

今後始まる王戦の準備のためエミリアは王都に向かうことになる。

スバルはエミリアを守るために同行しようとしたがエミリアは反対する。

レムやロズワールの後ろ盾を得て何とか王都についていけることになったスバル。

 

王都についてからも、スバルの行動に不安を隠せないスバル。

エミリアはスバルと部屋から出ないことを約束させる。

 

ところが、スバルはエミリアの約束を破り、宿舎を飛び出してしまう。

 

王都の城では次期王戦の開始が宣言されようとしていた。

予言によると新たな5人の巫女から1人を選び、龍との盟約に臨むこととされていた。

 

ところがこれまでの王候補はエミリア、クルシュ、クリシア、アナスタシアの4人だったため王戦が始まっていなかった。

しかし5人の王候補の内の一人にフェルトが加わり、王戦が始まることになった。

 

 

 

リゼロ新編集版 第13話のあらすじ

議会が進み、賢人会の理事は不満をあらわにし始める。

貧民街の子フェルトや銀髪のハーフエルフのエミリアを王に推挙すること自体が汚らわしいという理由でだ。

それを知ったスバルは、激怒し賢人会に食ってかかる。

さらにその勢いで、スバルはエミリアの騎士と名乗ってしまう。

 

その行動に対して、近衛騎士団の団員たちは納得がいかない。

スバルと騎士のいざこざの中、エミリアはスバルを城から追い出してしまう。

 

騎士ユリウスは騎士を侮辱するスバルに対して決闘を申し込んだ。

しかし決闘を受けたスバルはユリウスに一方的に殴り倒されてしまう。

 

エミリアはそんなスバルに嫌気をさして、スバルのことは信じられないと訴える。

しかしスバルは本当のこと、死に戻りのことを打ち明けることができなかった。。。

 

 

 

 

リゼロ新編集版 第12話、第13話の感想

第12話から物語が大きく進展します。

戦いの中ではスバルの無茶な行動のおかげで、エミリアの役にたってきました。

ところが平時では何をやってもエミリアの邪魔をすることになります。

 

エミリアのためを思って行動していることが、ことごとくエミリアの足を引っ張り、エミリアを悲しませることになります。

13話の最後では、とうとうエミリアからスバルに対して別れを切り出されてしまいました。

それも当然。

見ているこちらが、やきもきするほどスバルの行動や言動はどんどんエスカレートしていきました。

第12話、第13話はスバルのうざさ度が大きくなってしまった回となりました。。。。

エミリアかわいそう。

スバルうざい。

 

 

 

リゼロ新編集版 第12話、第13話の名シーン

残念ながら、第12話、第13話では感動のシーンはありませんでした。。。

唯一あるとすればスバルに対して一途なレム笑顔でしょうか。。

 

 

 

 

リゼロ新編集版 第12話、第13話の口コミ

 

 

 

 

 

 

リゼロ新編集版 第12話、第13話のまとめ

リゼロ13話

引用:Re:ゼロから始まる異世界生活公式ページより

 

 

Re:ゼロから始める異世界生活 新編集版の第12話、第13話のあらすじをまとめました。

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